NLPで行動に自信を持つ
NLPで自信を持つ
今回のテーマはNLPで自分の行動に自信を持つです。
私たちが仕事の中でストレスを感じているとき、
実は人間関係が原因と思っていても、
違うものが原因の時があります。
それはどういう事か?
この場合の原因とは、
自力で解決できるのに解決できてない自分のことです。
では本題に入っていきます。
NLPを学んでいても、
何でも人のせいにしている人は
間違いなくストレスの塊になりますよね。
なぜならば、「職場でのストレスの80%は、自分で解決するのもだからです」
NLPのコミュニケーションは解決の方法の大きな一つとして活用できます。
ただし、セクハラと過剰なパワハラ等については、
しかるべき場所に報告したり、証拠を残して解決に使いましょう。
今回のNLPの話は、
まずは問題に向き合う姿勢を持つことです。
何を伝えたいのかといいますと、
人のせいにして振り回されている限り
解決策を見出すことができないのです。
それは相手が軽蔑に値する人間であってもです。
悲しくてもそれが真実です。
では「NLPで行動に自信を持つ」という
今回のタイトルには、どのうよな意味が含まれているのでしょうか?
「それは見えていないものを見えるえるようにする」
ということです。
私たちが職場の人間関係や仕事上の問題にストレスを感じるのは、
ある共通の感情を持つからです。
NLPではここをコントロールしたり、解消していきます。
では、それは何か?
「不安」と「恐れ」です。
そして、私たちが過剰にストレスを感じ原因は、
自分ひとりでは解決できる見通しが無いからです。
ではどうしたらNLPで解決に向けた
アプローチが出来るのでしょうか?
長くなりましたので次回に続きますが、
・NLPで見えていないものを見えるようにする。
・NLPで解決に向けたアプローチをどのように取るのか?
お伝えしていきます。
それまでは、NLPコミュニケーションを使い、
いい人間関係をたくさん作りましょう。
人間関係が充実していると、
それだけで人生には張りとパワーが生まれてきますから。
